• HOME
  • ブログ
  • 未分類
  • 【セミナーレポート】星校長に「問い」をテーマにセミナー開催をしてもらいました!

【セミナーレポート】星校長に「問い」をテーマにセミナー開催をしてもらいました!

未分類

▼オンライン版を募集しています!
詳細はこちら

いつも本ブログをお読みいただきありがとうございます。

2026年7月12日(日)に
「問いの立て方、磨き方 〜問う力でAI時代を生き抜く」をテーマに

パート1: なぜ「問う力」が運命を分けるのか? 
パート2: 9割の人がハマる、問いの落とし穴
パート3: 同じテーマで10通りの問いを生む 
パート4: 生き抜くための問う力

というトピックでセミナーを開催しました!
本ページは、セミナーの要点をAIにまとめさせたレポートになります。


パート1:なぜ「問う力」が 運命を分けるのか?
では、「問いが持つ力」について話していただきました!

今はVUCAと呼ばれる、変化が激しく先の見えない時代。

決まった答えを探して実行する時代から、
まだ答えがない状態で自分で問いを立て、
そこから答えを作っていく時代になっているそうです。

「答えは古びるけれど、問いは古びない」
という言葉がとても印象的でした。

有名な「ゴリラの実験」の映像も紹介され、 どんな問いを持って世界を見るかで、
見えるものがまったく変わってしまうことを体感しました。

パート2:9割の人がハマる、問いの落とし穴
では、閉じた問いを5W1Hで開くテクニックや、人を追い詰める 「なぜ?」を「何があって?」 「どんな状況で?」に言い換える方法など、 今日からすぐに使える実践的なアドバイスが ありました。

問いの形をしていても、実は意見の押し付けになっている質問があるという
お話には、ハッとさせられました。

パート3以降も、トヨタの「なぜなぜ5回」や コーチングで使われるGROWモデル、 問いの抽象度を上下させる 「5階建てのはしご」など、科学と実践に 基づいた問いの立て方をたっぷりと 教えていただきました!

質疑応答では、職場でのチームの議論の 進め方から、子育て、AIとの付き合い方まで、
参加者お一人おひとりの質問に星校長が 丁寧に答えてくださり、
大変充実した 時間となりました。

セミナー終了後には書籍のサイン会も行われ、
会場は最後まで熱気に包まれていました!


「問いは好奇心と強くむすばれているのが改めて分かった。だからこそ、小さいときの好奇心をなくさないことが大人の唯一?できることなのかも。それだけでいいんだなと思った。」

「たくさんの視点から考える・問うのが大切だと思った。が、なかなかわかっていても実践するのが難しい。日々の積み重ねが大切だと思った。子供に対してはついつい誘導質問しがちなので、子供を信頼して(日々)尊重することが大切と思った。」

「なんとなく感覚でやっていたことの答え合わせができてよかったです。
個人としての問いはもちろん、人との問い(相手を尊重する質問)の大切さを実感しました。今日の学びを夫と共有し、息子に対して、思考(につながる)問いを立てる力を育んでいきたいと思います。」


などたくさんの感想をいただきました!

現在、「問いの科学〜30日間プログラム〜」
セミナーのオンライン受講を
受け付けております。

申込みの受付は「7月14日23時59分」まで となるので
興味のある方は以下より詳細をご覧ください。

▼オンライン版を募集しています!
詳細はこちら


今後も、星校長から
最先端の教育を学べる講演会やプログラムを企画していきますので、
引き続きよろしくお願いいたします。

最後までお読みいただき、 ありがとうございました。

ピックアップ記事

関連記事一覧