2019年12月22日 21:11

【総勢1200名が参加!】『スタンフォード式生き抜く力』出版記念オンライン講演会

お知らせ

こちらのページにお越しいただきありがとうございます。

当サイトの運営事務局からのお知らせになります。

この度、スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長「星友啓先生」の初の著書となる

『スタンフォード式生き抜く力』
ダイヤモンド社 (2020/9/16発売)

の出版を記念致しまして、

・オンライン講演会

を開催させていただきました。
教育関係者様、親御様、学生様、社会人様など

総勢1200名以上

の方々にご参加いただき大変好評でした。
講演会の中では、

・処女作出版までの裏話&制作秘話
・スタンフォード大学・オンラインハイスクールでの取り組み
・科学的にサポートされる「生き抜く力」の秘密
・「利他的マインドセット」の重要性
・新刊のオススメの読み方

などについてお話いただきました。

当日の「オンライン講演会」の様子

▼処女作出版までの裏話&制作秘話▼

▼スタンフォード大学・オンラインハイスクールでの取り組み▼

▼科学的にも実証された「生き抜く力」の秘密▼

▼『生き抜く力』のオススメの読み方▼

多数の「感想」もいただきました!

本講演会の開催後に多くの方からのご感想をいただきました!
そのほんの一部をご紹介させていただきます。

本日はオンライン講演会を開催してくださいまして、本当にありがとうございました!

教育だけでなく、いろいろな対人関係の場面で非常に役立つ内容ばかりでした。

中でも相手を思いやる力、許す力は今後生き抜いていくために重要な【生き抜く力】に直結すると強く実感しました。

著書のプログラムを実践し続けて
自分の人間力を磨いて教育、ビジネスに生かしていきたいと思います。

誰しもがコロナのような危機に陥ったときには、自分のことで精一杯なるはずである。

自分はコロナによって苦しいと感じた経験はなかったが、もし危機に陥ったら自分のことで精一杯に必ずなる。

しかし、星さんが述べられたように利他的に生きることで、逆にみんなが生き生きとしたという体験談を聞いて、利他的に生きることの重要性をしっかり理解できた。

ベイエリアの人たちが、利他的であるということを初めて知りました。トップクラスの人たちのように、利他的に生きていこうと思いました。

世界のトップの人たちが利他的マインドでいるので、自分でも自分が所属する組織にも利他的マインドを浸透させて、

それをベースに3つの力、
・聞き取る
・共感
・与える

を伸ばして、自他共幸福を求めていく必要があると思いました。

この本を何度も読み、自分のマインドを磨いていきたいと思います。

これまで日本で教育を受けてきた中では触れることのなかった考え方、考えることのなかった視点があり、これを現に受けているスタンフォードのオンライン生は純粋に羨ましいと感じました。

過去の時間には戻れないので、20代でこの本、考え方に出会えたことに感謝しながら、利他的マインドセットをできるように何度も本を読みます。

また、著者の方のお話を直接伺える機会は今まであまりなかったので、長倉さんがおっしゃっていたように著者の方に会い話を聞くことの大切さを今日実感することができました。

教育の本質的な部分のお話が聞けて学びが深まりました。

日本の義務教育に対して違和感がありますが、私自身がどっぷりとそのレールに乗り、優等生を演じてきたので

今、小学生男子2人と向き合い、自分の価値観を変えることの難しさを感じながら、早く私自身がそのレールから降りようと必死で学んでいるところです。

教育において、生きて行く上で、本当に大切なものを、この本からもしっかりと受け取りたいと思います。

ありがとうございました。

生き抜く力とは何か!と言うのを詳しく話してくださり、大変勉強になりました。

競合の多いシリコンバレーでの利他の心。
コロナ下での意義と目的に繋がる行動。
社会性、感情教育の大切さ。

言葉で説明してくださり、腑に落ちました。

日本の教育を変える!生き抜く力を子供達に身につけてほしいです。

日本の教育と海外の教育とでは全く違うということをリアルな声で聞けて、教育に関する関心が深まりました。

日本の教育では脳科学や心理学からくるコミュニケーションに対する学びが圧倒的に少ないと感じました。

脳科学や心理学を学び、実践し、利他的に生きることを意識して、今後の自分の人生に活かしていこうと思います。

子どもを授かるまでは、なかなか教育のことまで意識せず何も疑問も持たなかった。

だが、自分事として問題をとらえるようになり、ちょっとした危機感を覚えた。

周りの子供たちの、疲弊感、幸福感の低さなどを目の当たりにして、これから生き抜くためには、何が必要か。

まずは大人たちが、それを知り、実践し子供たちのロールモデルになることが求められてるのではないか。

この本の内容は、すべての人にとって大切な内容である。

私が、日本で日ごろから感じるのは、主体性にかけること。
自省を含めて。

そうなると、共感力も必然と欠けてくると思う。

まず、何か感じたら、口に出したり、行動に移していきたい。

オンライン高校に向けられた懐疑から
「社会性と感情の教育」にフォーカスしていったというお話が印象的でした。

学習は社会的なものであること、学校が担うべき役割について再認識しました。

授業の中で生徒同士が関わり合い支え合うような機会を作るとともに、教員同士でも学び合っていけるようにしたいと思います。

ありがとうございました。

星校長より直接、本のポイントや出版の理由をお聞きし、さらに身近に感じるとともに、このメソッドをまずは自分で実践し、多くの方々にお伝えしていけるようになりたいと思いました。

子供に限らず、大人にも広く知っていただくことが必須と思います!

貴重な機会を頂きありがとうございました。
とても情熱が伝わってくる講演でした。

先の見通せない現代にあって、生き抜く力はまさに本当に備えたい力だと思いました。

最新の知見なども取り入れた先生の教育が、ぜひ日本にも広がれば良いと思います。

まずは、ご著書をよく拝見はできる所からやっていきたいと思います。

本日はありがとうございました。

実際現在アメリカに住んで15年で現在アメリカでオンライン教育に携わっております。

星校長のお話はとても勉強になりました。

論理で相手を論破するのではなくコラボレーションや共生をするというのが生き抜く力、というところが印象的でした。

これからの時代は特に競争ではなく、それぞれがお互いの違いを認めながらも、相手の目線に立って物事を理解するという力が必要なんだなと感じます。

星校長の教育に対する視点に興味を持ちましたので、ぜひ本だけではなくブログも読ませていただきます。

また自分自身もアメリカの教育ブログを書いていますがさらに発展させて行きたいと感じました。

このような学びの機会を作っていただき、ありがとうございます。

オンライン化が進む中、現在2歳の娘が今後受けるであろう教育のあり方を考えさせられる貴重な機会となりました。

利他を大切にするマインドを私も今この本を読みながら学習中ですが、娘にもスタンフォードの教育をぜひ受けてもらいたいなと感じました。

この本を読めるような年になったらおすすめします。

オンラインこそ、学校よりも学校らしく。それが実現できれば本当に心強くそして素敵だなと思い未来に期待を持つことができました。

本当にありがとうございました。

いいお話でした!

最初にアメリカで住んだ町がパロアルトでスタンフォード学生の心の豊かさを理解しています!

日本でスペイン人の彼女と、日本、欧州にスタンフォードハイスクールを遠隔で配信したいと思います。

方法をお教えください!

また、コロナ過でスタンフォードホスピタルからセカンドオピニオンを取りたいと思います。

と言いますのも、日本の町医者で誤診を受け死にかけましたが、医師会も見て見ぬふりで日本の保険制度でセカンドオピニオンをアメリカからと考えています。

貴重なお時間を頂いて、お話をありがとうございました。

アメリカのシリコンバレーは弱肉強食の世界だと、勝手なイメージがありましたが、

その中で生き抜く力として必要なものが
「利他的になる」というのは驚きでした。

シリコンバレーらしく科学的な理論で様々なことを取り上げているとあり、シリコンバレーの方々の知識や経験が詰まった本だと理解できました。

大切に読んでいきます!
日本の教育を変えたいです!

本日はありがとうございました。
「教育を変えていく」という言葉に感動しました。

やっぱり本人の声から聞けると伝わる度合いは、とても大きいと感じました。

7講までの内容などは書籍を読むとわかることなので、どちらかといえば本に載っていないような思いや星校長の生き抜く力が本当に大切と感じた実体験やエピソードなどをもっと盛り込むとさらによかったと思います。

私はこの本を読んで「エンパシー」がとても大事と感じたので、そこをアウトプットできるように発信していきます。本日は本当にありがとうございました。

出版記念講演会、ありがとうございました。

やはり直接お話を伺うと、本の内容もさらに深みが増してきますね!
また読み返します。

今回の講演会で印象に残ったのは、以下の3つ。

・オンラインでいかに生きる力を育むか?=学校以上に学校にする!
・コロナの中で、自分に何ができるか?と発想が高まり、人助けすることに生徒たちが生き生きして来た
・許す力は、平和に戻す力

私も講座をしている中で、元々オンライン化を進めていましたが、現在はほぼ100%がオンライン開催となっています。

星校長のお話を伺い、「リアル講座よりも学びをリアルにしよう!」と、胎がくくれました。

そして、「思いやりの心」の重要性や、それが生き抜く力になるんだというお話しに深く納得です。

中でも一番腑に落ちたのは、「平和に戻す力が許す力なんだよ」というお話し。

まだうまく言葉になりませんが、ああ、本当にそうだな・・・と思いました。

本の内容にも非常に感銘を受けました。

友人や私の生徒さんたちと読書会をやりたいと思いました。

読書会はやったことも参加したこともありませんが、こう思うのは初めてです。

そして、巻末に掲載くださっているエクササイズをみんなでやって、人も自分も思いやれる人間へとさらにアップデートしていきたいと思います。

この度は、ありがとうございました。

本日はありがとうございました。

書籍の発表があった時から、書籍の到着と、オンライン講演会を本当に楽しみにしていました。

今日の講演会では、星校長がこの本を執筆された理由、そして星先生ご自身のオススメの読み方などを教えていただきました。

今後読み進める中で、また違った気持ちで読むことができます。

そして何より、星校長や長倉さんの教育に対する熱い想いが伝わってきました。

私も日本で教員をしています。
表面的で画一的な指導でなく、人としてのあるべき姿、目指すべき姿、生き方を伝えていきたいと思いました!

この本からさらに多くのものを吸収し、良いものを周りの人たちに紹介します!

ありがとうございました。

生きている場所は
それぞれでも、同じ時代にいる以上、生きぬく力は必要性をまし、そこには、基礎的力+どんどん変化するものもあるのかなと思っています。

これからも意識を高く持つもの同士が意見や情報を発信しあい、変化の早い時代でも、より自分らしくそして自分の力を活かして生きれる子どもたちが増えていくといいなあと思います。

自分にとっては、毎日がそのTipを発見するための真剣勝負です。
ベイエリアでのお話をまた楽しみにしています。

本日の講演、ありがとうございました。

人生を生き抜くというのは、今までは他人との生存競争だと思ってきましたが、

本日の講演を聞いて、
自分がどう生きるのか、
どう生きたいのか、

自分自身との競争(ちょっと競争という言葉は不適切かもしれませんが)ではないかと気づきました。

まだ本を読んでないのですが、
「社会性と感情の教育」と授業をオンラインでどのように実践されているのかに、大変興味を持ちました。

本日は貴重なお話ありがとうございました。

星さんを知ったのはこの講演会が初めてです。
本を書いたきっかけやよく理解できました。

オンラインで学ぶことに対して、社会性と感情を身につけることはとても難しいと感じていました。

私もアメリカでは競争主義が一般的だと感じていましたが、今講演会を通して、共感が大切だと知りました。

日本人は共感という面では、苦手で嫌いなように感じています。

そこが、日本とアメリカの違いであり、日系企業が伸びない理由であるとも感じています。

どうして日本人は特に日本人に対して共感の意を示さない/親切になれないのでしょうか?

日本の今日教育を変えるためには日本人のマインドを変えていかないと教育も変わらないと考えます。もっと海外に出る日本人がいてもいいと思っています。

利他的になる、共感、今日から始めたいと思います。小さな変化から今の自分を変えたいと思います。

今回は本当にありがとうございました。

セクションごとにそれぞれ学びが深かったのですが、特に日本人のコミュニケーションについて論じている部分が強く印象に残っています。

本日の講演では、この本をつくるに至った経緯やテーマを「生き抜く力」に決めた理由を直接伺うことができてよかったです。

教育について論じている本は他にもたくさんありますが、コロナ禍かつIT化がどんどん進む状況において、世界でもトップクラスであるスタンフォード大学のオンラインスクールの校長である星さんからのお話は、すごくこれからを生き抜いていくためのヒントが多かったです。

私も本書を読むまでは、アメリカは強いものしか生き残れず、それこそ弱肉強食の世界だと思っておりました。

しかし、よく考えてみれば自己中心な人にフォロワーはつきません。

応援されるからこそ会社が上場できるし、ファンもつく。

このシンプルな法則を忘れずに、まず自分が利他的な考え方で生活を送っていこうと思いました。

定期的に星さんの言葉を思い返し、また、書籍を読み返し、生き抜く力のベースを今のうちに付けていきたいと思います。

改めて、貴重な機会をありがとうございました。

シリコンバレーで見つけた「生き抜く力」は「利他的マインド」にある。という話が今後の僕のマインドになると強く感じました。

僕は現在23歳で独立を目指していますが、「ビジネスの世界で成功する」「勝ちたい」といマインドで動いています。そこを改めて行動していきたいと思います。

また、多くの人に今回の本を紹介していきます。

本日は貴重な機会を作っていただいた星先生はじめ長倉さん、各種関係者の皆さま誠に有難うございました。

今日はステキな講演をありがとうございました!

星さんのような方にお話し聴ける機会を作っていただきありがとうございました!

コロナのおかげで参加することができたと思っております。

利他的な考え、今「ほめ達」を学んでおり、わかるようになってきましたが、まだ苦手だなと思っている人に対して違いが受け入れ慣れなかったり、攻撃的な人に対して、感情が動いてしまうことがあります。

星さんのこの本を読ませていただき更に学ばさせていただきたいと思います。

日本の教育が変わること本当に願っております。

微力ですが、自分も頑張りたいなと思いました。
貴重なお時間を共有させていただかありがとうございます!!

自分が受けてきた学校教育は子供心にも、生きる喜びや生き甲斐を感じるものではありませんでした。

一人一人が持っている才能や特技が活かせ伸ばせる環境があれば、どれだけ毎日が希望に満ちたものとなることでしょうか。

そこから創造性や新しい発見が生まれるのだと思います。

日本の教育もそのようになれば良いと思います。

本日はセミナーありがとうございました。

星先生がアメリカで実感した利他的マインドが人生の意義と目的になる、それが社会を生き抜く力になるとお話しされていました。

日本の表面上は「みんなのため」一致団結しているように見えてもその本質は「自分のため」に誰かから後ろ指をさされないために行っていたのだと気づかされました。

だから、アメリカでの経験が衝撃を受けたのだと思いました。

星先生は長倉さんの熱意に心を動かされたとおっしゃっていましたが、人のために動き続け、発信していくことでやりたいこと、思いが実現するのだと改めて人の思う力や行動力とはすごいなあと思いました。

自分がやってあげたいことではなく、人がやってほしいこと、本当に望んでいることを理解してギブできることが大切なのだと思いました。

オンラインスクールの成り立ちを聞いて、学生時代ほど選択肢、生きる場所は1つじゃないと知ることができたら良かったなとつくづく思い、今はそれを伝えられる大人になりたいと思いました。

未就学児(0~5歳時期)でも生き抜く力を育てることに対してどのようにお考えなのかを聞くことができたら良かったと思いました。

スタンフォード式生き抜く力についてお話しいただき、ありがとうございました。

本の最初から利他的マインドとかエンパシー(相手の心に「共感する力」)

が大切だと書いてあり、

正直、驚きの連続でしたが
「自分の幸せや利益を得るためには必要不可欠なものなのだな」と改めて思いました。

他者との関係性を大事にしていきたいです。

教育は知識というより、社会性と感情の学習が重要だということを感じました。

パブリックで仕事をしている関係で、ボランティア活動しかできず、ボランティアで人の悩みを聞く活動をしていますが、この本を読みこんで、自分の人生と活動に活かしていきたいと思いました。

まだ、第1講までしか読んでいませんが、本当にいい本を書いていただいたと思います。

座右の本になりそうです。
ありがとうございました。

他者への与える精神。これを養っていくということが、今の私に必要な事だと改めて強く感じました。

本来人間は、共存しあいギブする関係性であったにもかかわらず、現在ででは個がどうのこうのと個人にフォーカスを当てすぎていると感じま
す。

そのため、個に執着し過ぎた現代人が、他者への利益よりも個の利益を追い求めすぎてしまっていると感じます。

しかし、人間の本質は共存であり与える精神が今までの繁栄に大きくかかわっているため、個から共同体へ本質に戻っていっているだけであると思います。

コロナ後の世界を立て直していく時代に、今まで強くあった我よしでは超えられないことを目の当たりにしている日本があります。

子供たちだけでなく、私たちも社会性や感情を育てなおして優しく利他的になれることで、ほんとうのつながりが出来、いままでにない循環ができてくる気がしています。

共に生き抜くために、自分から変わり、家族、友人をはじめ大切な仲間たちと共有して広げていきたいと思います。

ありがとうございました。

【2万部増刷決定!】新刊も大好評発売中!

そして、星友啓校長の初の著書『スタンフォード式生き抜く力』ですが、

なんと講演会の翌日に

2万部の増刷

が決定しました!

こちらも大好評いただいております。

✔️スタンフォードやシリコンバレーの精鋭が「結果」を出すためにやっていることを知りたい
✔️仕事やプライベートの「人間関係」をよくするテクニックを学びたい
✔️世界最先端の科学で実証された「本当の幸せ」を手に入れたい
✔️できる人の「プレゼン」「話し方」「聞き方」をマスターしたい
✔️世界中の天才たちが集まるスタンフォードで結果を出し続ける「教育法」を知りたい
✔️今後生きていくうえで「不安」を解消する方法を身につけたい

といった方にオススメの内容です。
ぜひ手にとってみてください。

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星校長のオンラインサロン『学育ラボ』メンバー募集中

そして

星校長から情報を受け取り続けることの
できる日本で唯一のオンラインサロン
「学育ラボ」の募集も受け付けています。

前回の募集時には30枠が一瞬で満席となりました。
この度追加で20枠を増席しましたが、
またも申し込みが殺到しており、

あと4名様

で募集終了となります。

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■著者プロフィール
星友啓(Tomohiro Hoshi)

スタンフォード大学・オンラインハイスクール校長。経営者、教育者、論理学者。1977年生まれ。スタンフォード大学哲学博士。東京大学文学部思想文化学科哲学専修課程卒業。教育テクノロジーとオンライン教育の世界的リーダーとして活躍。コロナ禍でリモート化が急務の世界の教育界で、のべ50か国・2万人以上の教育者を支援。スタンフォード大学のリーダーの一員として、同大学のオンライン化も牽引した。スタンフォード大学哲学部で博士号取得後、講師を経て同大学内にオンラインハイスクールを立ち上げるプロジェクトに参加。オンラインにもかかわらず、同校を近年全米トップ10の常連に、2020年には全米の大学進学校1位にまで押し上げる。世界30か国、全米48州から900人の天才児たちを集め、世界屈指の大学から選りすぐりの学術・教育のエキスパートが100人体制でサポート。設立15年目。反転授業を取り入れ、世界トップのクオリティ教育を実現させたことで、アメリカのみならず世界の教育界で大きな注目を集める。本書が初の著書。

『スタンフォード式生き抜く力』目次

◎第1講:スタンフォード、シリコンバレーの世界最先端科学と「生き抜く力」
◎第2講:古今東西「生き抜く力」の思想史
◎第3講:スタンフォード式「生き抜く力」の磨き方
◎第4講:【ハーバード×スタンフォード】極上「コラボ力」で最高の人間関係をつくる
◎第5講:世界の天才たちもやっているコミュニケーション力の鍛え方
◎第6講:スタンフォード式「許す力」で世界中の〝天敵〟を思いやる
◎第7講:スタンフォード大学・オンラインハイスクールから実況生中継! 本当の幸せの見つけ方を科学する
おわりに
◎巻末プレミアム・エクササイズ

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